モバイル端末からも快適な社内ポータルが簡単に。 社内ポータル「InSite」の新バージョンをリリース

2018年3月8日未分類, 製品
Office 365ベースの社内ポータルサイト「InSite」の新バージョンを2018年3月8日より販売します。InSite は、組織を超えた情報連携や情報活用をする法人向けに設計されたスタイリッシュなクラウドベースの社内ポータルサイトです。Office 365 と連携する InSite は社員やチームの生産性向上を促進し組織のエンゲージメントを高めます。新バージョンはSharePointのモダンUIに対応し、スマホからも快適に利用できる社内ポータルが構築できるようになりました。
詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20180308/

ネクスタムと、InSite for Business 販売終了のご案内

2018年2月15日製品

この度 ネクスタムと、InSite for Businessを、2018年5月末日をもちまして販売終了といたしますのでご案内申し上げます。ネクスタムと、InSite for BusinessはDiscoveries InSite製品ファミリーに属するOffice 365 ベースのアドオン型テンプレート製品です。ネクスタムは、Office 365 に会社の社員情報を管理・検索するサイトをアドオンし、InSite for Businessは利用人数300名以下に最適な社内グループウェアサイトをアドオンします。

両製品の後継製品として、2018年3月に販売開始となるInSite の新バージョンをご案内します。InSite 新バージョンは、社内情報を一元管理して、必要な情報を社員に届ける Office 365 ベースの社内ポータルサイトです。

  • 規模に制限はなく、利用人数にあわせてプランが選択できます。Office 365 のサイト内にInSite の機能が配置でき、短期間に社内ポータルを構築することができます。
  • InSite の機能の一つとして、社員情報を管理・検索する「People」が用意されています。「People」はディスカバリーズが開発中の製品「works(エンゲージ)」の一部を採用した機能で、社員の所属や連絡先などの基本項目のほかに、スキルや得意分野、自己紹介などを登録することができます。任意のキーワードで検索すれば、自分に必要な社員が見つかります。
  • Office 365 のモダンUIでデザイン性に優れるレスポンシブ対応の社内ポータルです。モバイルアイクセスでき、多様化するワークスタイルに対応します。

2018年3月の販売開始日付で、InSite 新バージョンの詳細情報を公開させていただきます。詳しくは、弊社営業までお問い合わせください。

販売終了のご案内文書はこちら

「engauge.works」に、人・組織を効率よくつなぐ社員検索機能「People」を追加

2017年12月14日製品

チームのエンゲージメントを上げてイノベーション創出を支援するクラウドサービス「engauge.works (エンゲージ・ドットワークス、以下エンゲージ)」のベータ版に、新たに社員検索機能「People」を追加し、2017年12月14日(木)より提供開始します。

「エンゲージ」は、人工知能(AI)を活用して、社員一人ひとりに適した情報収集を行うとともに、効率的な情報共有やインセンティブ機能を通じて、個人やチームのパフォーマンスを最大化することを目指すアプリケーションです。本年10月にクラウドサービスとしてベータ版をリリースしました。今後、スマホアプリへの展開やマイレージ機能、さらに将来的には働き方の可視化、メンタルヘルスのモニタリング、マイルの福利厚生活用など、様々な機能拡張を計画しています。(詳細はこちらを参照ください)。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20171214/

 

Office 365 ログ分析サービス「インテリレポート」が、SharePointのモダンUIのログ収集に対応してバージョンアップ

2017年11月13日製品

「インテリレポート」が、SharePointのモダンUIのログ収集に対応してバージョンアップしたことを発表します。

インテリレポートは、Office 365サイトのアクセス ログを収集して分析・レポートするクラウド サービスです。インテリレポートが独自に収集するSharePoint Onlineのアクセスログに加えて、Office 365監査ログと連携することで、情報検索や情報活用の傾向を分析・レポートします。今回のバージョンアップにより、Office 365 のアップデートで新しくリリースされた SharePoint OnlineのモダンUIのアクセスログ収集にも対応しました。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20171113/

組織のエンゲージメント向上を支援するクラウドサービス「engauge.works」のベータ版を提供開始

2017年10月11日製品

チームのエンゲージメントを上げてイノベーション創出を支援するクラウドサービス「engauge.works (エンゲージ・ドットワークス、以下エンゲージ)」のベータ版の提供を2017年10月11日(水)より開始します。

ディスカバリーズ「エンゲージ」が目指す「働き方改革」のビジョン

社内にもインターネット上にも情報があふれ、私たちは必要な情報を選別して処理することに、多くの時間を消費しています。その一方で、業務効率化や労働時間削減を求められ、多くの人々がストレスを抱えています。ディスカバリーズは、社員がイキイキと働き、組織やチームに貢献する働き方を支援する製品とサービスによって、これらの課題解決に貢献したいと考えています。

今回発表するエンゲージは、人工知能(AI)を活用して個々に合った適切な情報収集を行うとともに、効率的な情報共有を通じて、個人やチームのパフォーマンスを最大化することを目指します。さらに、情報の利用に応じてマイルが貯まるといったインセンティブを設定することで、ストレスだった情報収集や利用を「ワクワク」に変えていきます。

今回提供を開始するベータ版はクラウドサービスですが、2018年春に予定されている正式版リリース時にはスマホアプリも展開し、将来的には働き方の可視化、メンタルヘルスのモニタリング、情報活用で取得したマイルの福利厚生活用など、様々な機能拡張を計画しています。

エンゲージは、社員に価値ある情報をつなぎ、成果のためにチームをつなぎ、そして組織のゴールと社員のゴールとをつなぎます。その結果として、全ての社員がイキイキと働ける環境づくりを支援します。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20171011/

Office 365 ログ分析サービス、インテリレポートがSharePoint のオンプレミス版に対応

2017年9月5日製品

「インテリレポート」がSharePointのオンプレミス版(2013・2016)に対応し、SharePoint Server のIISログ収集を開始したことを発表します。今回のバージョンアップによって、SharePoint のオンプレミス版とクラウド版の双方の環境でアクセスログの取得と分析が可能になりました。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20170905/

株式会社東横インが、業務の“効率化”と“見える化”を目指して「社内ポータル」を InSite で構築 ~毎月600件超の FAX もゼロに~

2017年8月8日製品

株式会社東横イン(以降、東横イン)が社内ポータルとしてDiscoveries InSite Portal (以下、 InSite )を導入し運用開始したことを発表します。東横インは、オンプレ型の国産製品からOffice 365 ベースのクラウド製品に移行して社内の情報共有基盤を刷新し、社内ポータルを中心に世界約 270 店舗をつなぐコミュニケーションを実践しています。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20170808/

Office 365 ログ分析サービス、インテリレポートに管理ユーザー追加機能を加えてバージョンアップ

2017年7月19日製品

「インテリレポート」が、管理ユーザーを追加できる新機能を加えてバージョンアップしたことを発表します。今回のバージョンアップによって、企業内に複数あるSharePoint Onlineのサイトコレクションそれぞれに、管理ユーザーが追加できるようになり、各部門や部署単位で詳細の利用傾向を把握できるようになります。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20170719/

Office 365ログ分析・レポートサービス「インテリレポート」にOneDrive for Business 監査ログに対応する機能を追加してOffice 365 管理者のニーズに対応

2017年6月13日製品

Microsoft Office 365 に含まれる SharePoint Online サイトのログ分析・レポートサービスである 「インテリレポート®」のOffice 365 監査ログ機能のバージョンアップを発表します。Office 365 を展開する上で、OneDrive for Business でファイルを管理する企業が増えており、Office 365 管理者からはセキュリティ対策や利用傾向を把握する観点から監査ログを取得したいというニーズが高まっています。今回のインテリレポートのバージョンアップでは、SharePoint Online に加えてOneDrive for Business 監査ログを取得して保管できるようになりました。

詳しくはこちら:http://discoveries.co.jp/news/20170613/